足の裏の小説
上島 浩
(1978年〜)
『足の裏の小説』は、川端康成さんの『掌の小説』が、てのひらにのるような、宝石のような小説とされたのに対し、足の裏で踏みにじるようなダメな小説として名付けたのだ。
上島 浩(「ふぁんしい」6号にて)
No.1『
番 組
』
No.2『
爆弾の星
』
No.3『
な べ
』
No.8『
マグネット
』
No.9『
二つの月
』
No.12『
まちがい
』
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